滝島フルーツ園œ’

さくらんぼ狩りQ&A

★さくらんぼの実のやさしい採り方(おすすめ)
①実をつかみます
さくらんぼ1
②実をねじります
さくらんぼ2
③実が自然に採れます
さくらんぼ3
さくらんぼ狩りの食べ放題の時間は、さくらんぼ狩り券に記載されています。食べ放題では、バックやかばん、ウエストポーチなどの入れ物を持って行うことができません。カメラはOKです。また、採ったさくらんぼを持ち帰ることはできませんので、時間内に食べきって下さい。さくらんぼの木を引っ張ったり、登ったりしないで下さい。三脚やハシゴ、台などがありますのでご自由にお使いいただき、高いところのサクランボをお採り下さい。尚、お帰りの際には、さくらんぼ食べ放題券を受付に返して、時間の確認をさせていただきます。手が汚れてしまったときには、受付近くのポリタンクの水で手を洗ってください。
雨のときでも、P1フルーツ園はサイドレス型ビニールハウスになっていますので、安心してさくらんぼ狩りを楽しむことができます。尚、P2・P3フルーツ園にはさくらんぼの木に大きな傘がありますので少しくらいの雨でも大丈夫です。
食べたさくらんぼの種は、さくらんぼの木の根元に捨てていただければありがたいです。「種を持ち帰って育てたら、さくらんぼの木になった。」という話を聞いたことはありませんが、チャレンジする気持ちはとても大切だと思います。
さくらんぼ園のすぐ隣に駐車場があります。時間帯によっては満車となり、離れた所へ止めてもらうことになります。できるだけお車から近ければ、いろいろな点で安心できますので、予約時間を指定していただき駐車場を確保しています。どうか、ご理解をお願いいたします。
トイレはありますが、大勢の人数のお客様に対応できるようになっておりません。ご来園前にサービスエリアなどでトイレをお済ませになっておくことをおすすめいたします。また、暑い日には飲み物をお持ちになり、手を拭くハンカチがあると便利です。
おみやげで販売しているさくらんぼは、1ランク上の甘く粒が大きい品質の良いさくらんぼを販売しています。ほとんどが佐藤錦の品種(時期に適した最高の品種にしています。)です。太陽の日差しがよく当たるさくらんぼの木の高い所から実を採りますので、とてもおいしいさくらんぼの実となっています。
真っ赤なサクランボほどおいしいサクランボです。日光によく当たっている高い所にありますので、三脚や台を使って落ちないようにお採りください。
駐車場確保の関係がありますので、1時間以内ならご連絡はいりません。それ以上遅れるときにはご連絡をお願いいたします。尚、交通渋滞など諸事情があってご到着が遅れることには配慮していますのでご安心下さい。
食べ放題のさくらんぼ狩りでは、採ったさくらんぼを持ち帰ることはできません。このような契約にもかかわらず、カバン、バック、ポケットにまでかくして持って帰る「大変悪質な来園者」が以前いました。そこで当園では、ウエストバック、ポーチなど小さなものであっても、入れ物を持ってのご入園は大変残念ですが2001年度よりお断りしています。
最近は上記のことをご理解していただき、入れ物をもたずに受付に来てくださる大変善良な「お客様」が年々増えてきています。
大勢のお客様がご来園されます。他のお客様にも気持ちよくさくらんぼ狩りができますように、隣に畑の木につないでいただくようにお願いいたします。受付時にお申し出ください。
さくらんぼ狩りをしない方は、さくらんぼ狩り園に入場できません。写真撮影であっても、入場は禁止しています。理由は、以前「さくらんぼ狩りをしない」と言っていたにもかかわらず、さくらんぼがおいしいので誘惑に負けて食べてしまう人が続出したので、大変残念ですが車でお待ちしていただくことになります。
「佐藤錦」を中心として、「高砂」「ナポレオン」「香夏錦」があります。